一人で照明について練習する方法

カメラを変えれば、映像は変わる。   そんなふうに考えている人が多いです。 そのため、 「どのカメラを使えばいい映像になるのか?」 という質問が途絶えない。   しかし、実際には照明が映像を大きく左右…


クライアントが撮影に詳しかったら

動画を提案するとき、 「やりづらい担当者」 に出くわすことがあります。   こちらの専門分野について、 詳しかったり、経験があるような人です。   「実は僕、一眼レフが趣味なんですよ」 「映画のエキス…


最初の動画はどうやって作るのか

多くの方々と動画制作について話すことが増えました。   動画制作は、すでに価格競争が始まっていますが、 一方で、興味はあるけどまだ・・・という所も多い。   企業も、講師・コンサルタントなどの個人も。…


簡単なノウハウを動画にしてSNSに投稿する

フェイスブックなどのSNSでは、数秒程度の動画が適しています。 それも、ちょっとしたお役立ちネタが最適。   今回、撮影ノウハウをまとめた動画を作り、 フェイスブックにて公開したところ、   いつもよ…


動画を作るのなら、ケチになろう

自分でつくづく思うのですが、私はドケチです。   映画を作る時のシナリオは、 400字詰め原稿用紙がうんぬん・・ と言われますが、   私は横書きでA4にびっしり書きます。   印刷がもった…


映像を悪くする要素・良くする要素

撮影についてのお話です。 もっとも気になる部分かと思います。   映画やCMや、ネット上での動画を見て、 「いい映像だな」と思った時、 それを分析することはありますか?   撮影というのは、 とにかく…


担当者とのやりとりを円滑にする3つの方法

撮影スキルがどれだけ高くても、 現場の担当者や上司の【好みの壁】は避けられない、 という話を何度かしています。   提案するとき、 「それがどれだけ優れているか」 に一生懸命になってもあまり意味がないこともあり…


動画提案の難しさは「上司の壁」

クライアントと動画の企画を進める中で、 「どうしたいですか?」 「ご希望はありますか?」 こういった質問を投げかけることは無数にあります。   しかし同時に、 全ての判断をクライアント任せにするのは良くありませ…


お金をかけるのは、 動画を見る人に影響がある部分だけにしよう

私はドケチです。   映画を作る時のシナリオは400字詰め原稿用紙がうんぬん・・ と言われますが、   私は横書きでA4コピー用紙にびっしり印刷します。 インクがもったいないからです。   …


ロケの記録を短い動画にまとめる

知り合いでもある、兵庫県明石市の映画団体:スタジオグリタさんの東京ロケをお手伝いしました。   撮影が無事に終わり、最後にロケ隊を連れて浅草観光に出かけました。 その時の様子を、短い動画にまとめてみました。 &…